For Investors

FITに頼らず稼ぐ蓄電所に、
実物資産として投資できます。

系統接続・工事費・用地が決まった案件を対象に、需給調整・容量市場を収益源とする
実物資産投資の機会を、法人投資家の皆さまへ。
案件の見極め・組成・運用設計はScienceX、ファンドの組成・運用は投資顧問/運用パートナーが担います。

高圧〜特別高圧
対応案件規模
確定 案件
接続検討回答・負担金・用地
2 市場
需給調整・容量(FIT非依存)
全国 対応
見極め・組成・運用
案件の見極め・組成・運用はScienceX。
ファンド(構造化投資)の組成・運用は投資顧問パートナーが担います。

投資家に提供する価値

良い資産を、見極めて、整えて、運用まで設計する。
その実力が、確かな実物資産投資の機会になります。

01

発掘と目利き(中立技術DD)

全国の開発・EPC・地権者ネットワークから、接続検討回答済み・負担金確定・用地確保まで進んだ確定案件を発掘。工学博士の目利きで、事業性のあるものだけに絞ります。

02

投資・取得できる形に整える

技術・契約・収益の観点で整え、足りないピースは全国ネットワークで補完。投資判断に使える確定・連系済みの案件にします。

03

運用設計(運営を支える)

需給調整市場・容量市場での運用(アグリゲーター連携)まで見据えた設計。稼働後の運用まで見据え、実物資産としての価値を支えます。

04

中立技術DD

特定メーカー・EPCと資本関係を持たない独立した立場。機器選定・コスト構造に売り手の利益相反がありません。

投資のかたち

ScienceXが案件の見極め・組成・運用設計を担い、
ファンド(構造化投資)の組成・運用は投資顧問会社(AMパートナー)が行います。

連系確定済みの案件を裏付けとした実物資産投資です。需給調整市場・容量市場を収益源とし、FITに頼りません。需要は拡大基調にあり、2026年4月の制度変更で確定済み案件の希少性も高まっています(出典:経済産業省/資源エネルギー庁。価格への影響を主張するものではありません)。

GK-TK/SPC 倒産隔離 自己償却 中立技術DD アグリゲーター連携の運営
情報提供目的

本ページは情報提供を目的とし、特定の有価証券・出資持分の取得を勧誘するものではありません。具体的な条件・想定利回り・募集規模・関係者名は、NDA締結後に限り、適格投資家の方へご提供します。

投資検討のご相談・資料請求

連系確定済み案件への実物資産投資にご関心のある法人投資家様。
NDA締結のうえ、詳細資料をご提供します。

お問い合わせ →

s@scix.co.jp | 03-6403-4095