中立の立場で発掘・組成し、確定・連系済みの案件としてお届けします。ブローカーではありません。
むずかしい初期のリスクは当社が引き受け、投資する企業には実物資産の投資先として、取得する企業にはそのまま進められる案件としてお渡しします。
見極め → 組成 → 運用設計。
案件の発掘から稼働後まで、中立の立場でひとつの窓口に。
全国の開発・EPC・地権者ネットワークから、接続検討回答・連系負担金・用地まで固まった案件を発掘。工学博士の目利きで、事業性のあるものだけに絞ります。
見つけた案件を、技術・契約・収益の面から整えます。足りないところ(連系・用地・運用設計など)は全国ネットワークで補い、投資・取得の判断に使える形にします。
需給調整市場・容量市場での運用(アグリゲーター連携)まで見据えて設計。FITに頼らない実物資産として、稼働後も価値を生み続ける運営を支えます。
投資する・取得する・売る。
あなたの立場に合わせて、ScienceXができること。
FITに頼らない、確定・連系済みの実物資産に投資できる。需給調整・容量市場を収益源に、工学博士の中立技術DDで案件を見極めます。
接続検討回答済み・連系負担金確定済みの案件を、完工リスクを負わずに取得。確定数字で投資判断と社内稟議を通せます。DD資料は一括即時でご提供。
事業権利や用地をお持ちの方へ。お持ち込みいただければ、ScienceXが正しく整え、足りないものは全国ネットワークで補完。最適な買い手・資本につなぎます。
再エネ拡大を支える調整力として需要が拡大。2026年4月の制度変更で、確定済み案件の希少性が高まっています。※出典:経済産業省/資源エネルギー庁。希少性の高まりは制度に基づく事実であり、価格への影響を主張するものではありません。
2025年9月末時点の全国の契約申込み(沖縄除く)。参入が急速に拡大しています。
申請量は前年比で約3.9倍。容量確保が難しい状況が当面続く見込みです。
保証金が増え、支払い時期も前倒しに。新規案件のコストと負担が上がり、すでに条件が固まった案件の希少性が高まりました。
日本のBESS市場に参入する海外投資家へ。業界を知り、全国の確定案件にアクセスでき、技術を中立に見極められる現地パートナーと組む。
ScienceX is your engineer-led partner for entering Japan's grid-scale battery market.
系統用蓄電池の制度・技術・ビジネスモデルを、一次ソースに基づいて解説。
工学博士が、判断材料を提供します。
電力卸市場(JEPX)・需給調整市場・容量市場。3市場を組み合わせる「レベニュースタッキング」の全体像。
一次〜三次調整力の商品設計、GF・LFC・EDC・GCの制御機能、オンライン・オフライン接続の違いを整理。
2026年4月「空押さえ対策」で何が変わるか。確定済み案件の希少性が高まる背景を一次資料で整理。
投資判断・社内稟議に必要な確定数字とDD資料を、NDA後すぐにご提供します。
投資家・買い手・売り手・地主、それぞれの目的に応じてご案内します。
s@scix.co.jp | 03-6403-4095